Security managed by default

セキュリティ担当者の
いらない、Webサイト運用へ。

PHP、CMS、テーマ、プラグイン。複雑な更新と互換性検証を、あなたの会社の仕事にしない。Sitebreathが安全な公開基盤を維持します。

sitebreath / security posture● protected
PUBLIC DELIVERY

攻撃される場所を、
最初から小さく。

公開ページでWordPressやPHPを実行しない。管理機能を表側から切り離し、更新リスクを基盤側へ集約します。

01public_sitestatic edge deliveryisolated
02admin_planeauthenticated accessprotected
03runtimecentrally maintainedpatched
04monitoringcontinuous checksactive
NO PLUGIN PATCHING ◆ NO PHP OPERATIONS ◆ NO THEME CONFLICTS ◆ MANAGED SECURITY ◆ NO PLUGIN PATCHING ◆ NO PHP OPERATIONS ◆ NO THEME CONFLICTS ◆ MANAGED SECURITY
01 / THE PROBLEM

「更新してください」の裏には、
専門家の仕事がある。

WordPressの運用は、記事を更新するだけでは終わりません。安全を保つほど、技術判断と検証の負担は増えていきます。

01
↻

更新するリスク

PHPやプラグインを更新すると、テーマとの互換性やレイアウト崩れを検証する必要があります。

02
⌁

更新しないリスク

対応を先送りすれば、既知の脆弱性を抱えたまま公開を続けることになります。

03
⌾

人に依存するリスク

担当者や制作会社だけが構成を把握している状態では、緊急時の判断と対応が遅れます。

02 / THE APPROACH

守り方を、
構造から変える。

脆弱性をゼロと約束するのではなく、攻撃対象と運用責任を減らす。公開・管理・保守を分離して、安全性を仕組みにします。

VISITORS

公開サイト

高速な静的配信
CMS・PHPを直接公開しない

● Edge delivery
content
YOUR TEAM

管理画面

認証された利用者だけが
コンテンツを管理

● Access controlled
managed
SITEBREATH

運用基盤

更新・監視・互換性検証を
サービス側で集約

● Continuously maintained
01

公開面を最小化

訪問者が触れる場所に、管理機能や不要な実行環境を置きません。

02

更新を一元管理

顧客ごとの手作業ではなく、基盤として更新と検証を管理します。

03

本業に集中

専門人材を常時確保せず、サイトの中身と事業に時間を使えます。

03 / THE DIFFERENCE

保守を、
あなたの仕事から外す。

サイトを持つことと、Webサーバーの専門家になることは同じではありません。

運用項目
従来型のWordPress
Sitebreath
セキュリティ更新
自社または制作会社で判断
✓ 基盤側で一元管理
プラグイン管理
個別に更新・競合を検証
✓ 公開側では不要
PHP互換性
更新ごとに動作確認
✓ サービス側で検証
専門人材
継続的な確保が必要
✓ 専任担当者を抱えず運用
公開時の攻撃対象
CMSと管理機能を含む
✓ 静的な公開面に限定

※ Sitebreathはすべての脅威を防ぐことを保証するものではありません。アカウント管理や社内の情報管理など、一般的なセキュリティ対策は引き続き必要です。

04 / PRICING

専門的な保守を、
予測できる月額に。

必要な機能だけを追加できる、シンプルな料金体系。サーバーやセキュリティ更新のたびに、個別の保守費を心配する必要はありません。

BASE PLAN基本プラン

¥3,300/ 月

  • 安全性を重視した公開サイト
  • 専用のコンテンツ管理画面
  • 基盤のセキュリティ更新
  • 公開環境の継続的な保守
導入を相談する →
OPTIONS追加機能

¥550〜 / 月

お問い合わせ管理やメディア管理など、事業に必要な機能を後から追加できます。

必要な機能だけいつでも追加可能月額で明瞭

※表示料金は税込です

START A SAFER WEBSITE

Webサイトを守るためだけに、
セキュリティエンジニアを雇わなくていい。

今のサイトが抱える更新・保守・セキュリティの負担を、一緒に整理します。